2007年12月12日
夜の首里城をお散歩☆
夜の首里城をお散歩してきました☆暗くて写りが悪いのですが・・・
まずは、一つ目の首里城入口の所の夜景を見てきました!(^^)!少し遠くにみえるので、さほど綺麗ではありませんが(-"-)ここは、カップルがお散歩に来るのが多いみたいですね。高台になって
いるので、祭りがあるときはここに人がいっぱい集まって混雑するのですが、よく見えますよ(^v^)

みなさんもよく知る門をすぎ・・・

その次に少し坂を上り、「‘城内入口‘歓会門(かんかいもん)」と言う門に辿りつき・・

ここでいきなり・・・「歓会門(かんかいもん)」とはなんぞや??お教えしましょう(^0_0^)
「首里城の城郭内に入る第一の正門です。中国皇帝の使者‘冊封使(さっほうし)‘などを歓迎すると言う意味で、この名がつけられたそうです。‘あまへ御門(うじょう)‘ともいいます。‘あまへ‘は、沖縄の古い言葉で「喜んで迎える」を意味しており、「歓会」は、その漢訳です。
門の両側の一対の獅子像「シーサー」は、魔よけの意味を持っています。
1500年前後創建。沖縄戦(1945年)で、焼失し、1974(昭和49)年に復元されたそうです!(^^)!

今度は道の反対側には・・・

なんと「世界遺産の石扉」!!

外灯もあり、思っていたより明るくて、ジョギングをしている方や、普通の通行人の方もいました☆
警備の方もあっちこっちに居て、少しは、安心してお散歩できると思います(^v^)

首里城を囲む壁もライトアップされていてとても綺麗でした♪高さが5メトール?くらいはあるのかな?壁に草も綺麗に生えていて、ライトのおかげでとても綺麗で、いつもとは違う町に来たような、神秘的な雰囲気でした♪本命は首里城なんですが、閉まった後だったので見れませんでした(-_-)zzz

そして、坂を下りてきて最後は‘木卑門(コビキモン)‘という首里城入口☆ここも大きな門で、歴史ってすごいなーと感じました。
門の木の扉もコケ?っぽくて、茶色でもなく・・・黒っぽいような・・・長い歴史の色なんですかね、

独特の色をしていました。普段は、出口だけに使われているみたいですね。

ということで、散歩道をご紹介しました(^v^)お昼の首里城とはまた違った、夜の首里城・・
撮る事はできませんでしたが、すこーしだけライトアップされた首里城も見れます!!皆さんも‘お散歩‘してみませんか?
まずは、一つ目の首里城入口の所の夜景を見てきました!(^^)!少し遠くにみえるので、さほど綺麗ではありませんが(-"-)ここは、カップルがお散歩に来るのが多いみたいですね。高台になって
いるので、祭りがあるときはここに人がいっぱい集まって混雑するのですが、よく見えますよ(^v^)

みなさんもよく知る門をすぎ・・・

その次に少し坂を上り、「‘城内入口‘歓会門(かんかいもん)」と言う門に辿りつき・・

ここでいきなり・・・「歓会門(かんかいもん)」とはなんぞや??お教えしましょう(^0_0^)
「首里城の城郭内に入る第一の正門です。中国皇帝の使者‘冊封使(さっほうし)‘などを歓迎すると言う意味で、この名がつけられたそうです。‘あまへ御門(うじょう)‘ともいいます。‘あまへ‘は、沖縄の古い言葉で「喜んで迎える」を意味しており、「歓会」は、その漢訳です。
門の両側の一対の獅子像「シーサー」は、魔よけの意味を持っています。
1500年前後創建。沖縄戦(1945年)で、焼失し、1974(昭和49)年に復元されたそうです!(^^)!

今度は道の反対側には・・・

なんと「世界遺産の石扉」!!

外灯もあり、思っていたより明るくて、ジョギングをしている方や、普通の通行人の方もいました☆
警備の方もあっちこっちに居て、少しは、安心してお散歩できると思います(^v^)

首里城を囲む壁もライトアップされていてとても綺麗でした♪高さが5メトール?くらいはあるのかな?壁に草も綺麗に生えていて、ライトのおかげでとても綺麗で、いつもとは違う町に来たような、神秘的な雰囲気でした♪本命は首里城なんですが、閉まった後だったので見れませんでした(-_-)zzz

そして、坂を下りてきて最後は‘木卑門(コビキモン)‘という首里城入口☆ここも大きな門で、歴史ってすごいなーと感じました。
門の木の扉もコケ?っぽくて、茶色でもなく・・・黒っぽいような・・・長い歴史の色なんですかね、

独特の色をしていました。普段は、出口だけに使われているみたいですね。

ということで、散歩道をご紹介しました(^v^)お昼の首里城とはまた違った、夜の首里城・・
撮る事はできませんでしたが、すこーしだけライトアップされた首里城も見れます!!皆さんも‘お散歩‘してみませんか?





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